放送後からSNSでじわじわと話題になっているのが、菊池風磨さん出演ドラマ『こちら予備自衛英雄補』第1話です。
「これ、菊池風磨の役でしょ?」「ほぼアドリブみたい」「やっぱり菊池風磨さんのドラマは面白い」といった声が多く見られ、気になって検索された方も多いのではないでしょうか。
この記事では、第1話放送後の反応をもとに、なぜここまでハマり役と言われているのかを、やさしく考察していきます。
『こちら予備自衛英雄補』第1話はどんな内容だった?
\ついに今夜‼️24:24〜放送スタート✨/
— 新水曜ドラマ『こちら予備自衛英雄補?!』1月7日㊌24:24放送スタート (@ctv_dorama) January 7, 2026
予備自衛英雄補たちみんなで📷
この会議室で繰り広げられる個性豊かな会話劇
お楽しみに😆
番組表では23:59〜人間研究所🧪と2本立て#こち予備 で感想をつぶやいてね✍️#菊池風磨 #のん #森永悠希 #後藤剛範#小宮山莉渚 #丘みつ子 #戸次重幸 #六角精児 pic.twitter.com/OH8x0HIATs
まず、第1話では物語の世界観と登場人物の関係性がテンポよく描かれていました。
予備自衛に関わる人々の日常と、少し緊張感のある展開がバランスよく進み、その中で菊池風磨さん演じるキャラクターが強く印象に残った、という方が多かったようです。

目が合ったのに、エレベーターに乗る直前に閉められるってあるあるですよね。
特に序盤から中盤にかけての自然な会話シーンは「説明的すぎず、でも分かりやすい」と感じられた方も多いのではないでしょうか。
なぜ「菊池風磨の役だ」と言われるの?
SNSで多く見かけたのが「これはもう菊池風磨さんの役そのもの」という声でした。
その理由として考えられるのは、肩の力が抜けた自然な演技です。
ちょっと大げさでは⁈と言えるくらい、笑いを取りに行っています。
日常の延長線にいるような人物像を、オーバーリアクションにした感じなので、第1話からすっと伝わってきましたよね。
視聴者側が「この人、実際にいそう」と感じられることが、役と俳優さんが重なって見える理由の一つなのかもしれません。

菊池風磨の能力が「体が浮く」それもたった30センチ・・・
もう菊池風磨のギャグみたいな能力ですよね
こちら予備自衛英雄補は「ほぼアドリブ?」
「アドリブなのでは?」という感想が出た背景には、セリフの“間”や表情の作り方があるように感じました。
きっちり作られた台本を感じさせないやり取りは、見ていてとても心地よく、思わず引き込まれてしまいますよね。

深夜に見ちゃったら、おも白くて目がさえちゃいました。
菊池風磨さんのはっちゃけ具合が、セリフってないんじゃないか?って思えるくらいバラエティの菊池風磨さんでした。
放送後に広がった菊池風磨の好評コメントまとめ
『こちら予備自衛英雄補?! 』視た、めっちゃ好きなテイスト!『吾輩の部屋である』『バベル九朔』『イタイケに恋して』に続く名作の予感🥳
— yuan (@deinanthe_yuan) January 8, 2026
放送後のSNSでは、
- 「やっぱり菊池風磨さんのドラマは外れない」
- 「気づいたら最後まで見ていた」
- 「役柄と雰囲気がぴったり」
といった前向きな声が多く見られました。
加藤浩次さん、「こちら予備自衛英雄補?!」ふだんドラマなんか見ないのに見てみたらとても面白かったです。
— まきのP (@JohnDoe_1206) January 8, 2026
これは先が気になる。#こちら予備自衛英雄補
第1話を見てから検索した方にとっては「自分の感想と同じ人がいて安心した」と感じられる反応だったのではないでしょうか。
今後の展開で注目したいポイント
こちら予備自衛英雄補?! 1話面白かった!
— d_s (@ddd_shinki) January 8, 2026
このテンポ感好きだな〜でもこの能力でヒーローになれるのかは想像出来ない…!今の時点では巨大な嘘をついて隕石にぶつかりに行ってみんなを救う最終回しか思いつかなかったけど…笑 これからの展開が楽しみです✨ #こち予備
第1話を見終えて気になるのは、菊池風磨さん演じる人物が今後どんな立場でヒーロー物語に関わっていくのか、という点です。
現時点ではまだ全てが明かされていない分、これからの成長や人間関係の変化が丁寧に描かれていくのでは…と期待してしまいますね。
まとめ
『こちら予備自衛英雄補』第1話は、物語の入り口としてとても見やすく、特に菊池風磨さんの自然な演技が印象的でした。
「役がハマっている」「アドリブみたい」と言われる理由も、放送後の反応を見ると納得できそうです。
これからの展開で、どんな一面を見せてくれるのか、引き続き楽しみに見守りたいですね。